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地球の楽しさ

​みっけよう

2020年4月1日 創刊しました

​NEW

2021.6.6 up

コミュニティー農園mikkeで取り頃を迎えた新タマネギを思う存分掘って、持ち帰って。赤く実ったイチゴを摘みながらブレイク。秋の焼いもに向けた植え付けも。あとは田んぼで気のすむまで泥遊び…→終了 ブログはこちら

2021.4.16 up

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​いも掘りイベント(2020年11月開催)

いもフェス 動画up

子どもからお年寄りまで人気の秋の味覚サツマイモ🍠。自分の手で掘りだし、火を起こして作るイベントの参加者を募っています。澄んだ秋空の下、ホクホクの焼いもをみんなで味わいませんか。→終了 ブログはこちら

2021.3.31 up

​イベント参加者募集(2021年3月開催)

しゃくなげ館HPづくり

「こども記者」になって、現役新聞記者と一緒に福富町のものづくり拠点「しゃくなげ館」を取材。公式ホームページにアップしよう。その後は目の前の畑で、ジャガイモの植え付け体験をします。→終了 ブログはこちら 

​特集・レポート

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かつて工業用や家庭用の燃料として大量生産された木炭。一大産地だった中国山地は各所に炭焼き小屋が立ち、山里の人々の生計を支えた。この春、東広島市河内町の住民たちは炭焼きを通じた里づくりに動き出した。

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リポート

味噌で紡ぐ家族の絆(福富町)

和食に欠かせない調味料の味噌。農村部では、自らの手で家庭用の味噌をこしらえる人が少なくない。家族や仲間との味噌作りは、共同作業の喜びと「わが家の味」への自信がにじむ。

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野趣あふれる香りと苦みが特徴の草もち。春の日差しが暖かさを増す時期、柔らかい新芽を求めて人々が野山や田畑に繰り出す。東広島市福富町でも、地域で作り続ける自慢のもち用のヨモギを「乙女」たちが摘んで回る。

​シリーズ

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​フォトギャラリー

​Lovely Earth

新型コロナウイルスへの不安が社会を覆う。東広島市福富町のカメラマン山口聖巴さんは「そんな中でも前を向く力につながれば」と、国内外で捉えた美しく微笑ましい光景を発信する。

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​山里暮らしブログ

福富ストラット

広島県東広島市福富町の山里で、子どもたちのための農園づくりにいそしむ「休眠中」新聞記者のブログ。

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旅のフォトエッセイ

Going my way

放浪スズメが20代の終わりにかなえた、足かけ1年アジア周遊ひとり旅。「だれに頼まれたわけでもない出発。思う存分、地球を感じてこよう」。インド、ウイグル、スリランカ、ベトナム……。出会い、笑った日々の記録。

​動画

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鎌で刈り、わらでしばって、天日で乾かすー。「昔ながらの稲刈り体験」には約50人が参加。作業で汗を流し新米おにぎりやイノシシ肉など、福富の味も堪能した。

​※ブログでの報告はこちら→「福富ストラット」

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「白いトウモロコシ」の収穫体験イベントは、約70人の参加者でにぎわった。太陽の恵みがつまった約1万本のトウモロコシが立ち並ぶ畑で、子どもも大人も旬を満喫。

※ブログでの報告はこちら→「福富ストラット」

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子どもからお年寄りまで人気の秋の味覚サツマイモ🍠。自分の手で掘りだし、火を起こして作るイベントの参加者を募っています。澄んだ秋空の下、ホクホクの焼いもをみんなで味わいませんか。→終了 ブログはこちら